API キー
パーソナルアクセストークン(PAT)を使うと、外部ツールやコードから Pipe2.ai の API および MCP サーバーで認証できます。
トークンの作成
- pipe2.ai/api-keys にアクセスします
- Create Token をクリックします
- わかりやすい名前を付けます(例: 「Claude Desktop」、「CI Pipeline」)
- トークンをコピーします — 表示されるのは一度だけです
トークンの使用
SDK で使う場合:
import { createClient } from '@pipe2-ai/sdk';const client = createClient('YOUR_TOKEN');MCP クライアント(Claude Desktop、Cursor など)で使う場合:
{ "headers": { "Authorization": "Bearer YOUR_TOKEN" }}素の GraphQL で使う場合:
curl -X POST https://api.pipe2.ai/v1/graphql \ -H "Authorization: Bearer YOUR_TOKEN" \ -H "Content-Type: application/json" \ -d '{"query": "{ pipelines { name } }"}'トークンの無効化
任意のトークンの横にある無効化ボタンをクリックします。無効化は 30 秒以内に反映されます。そのトークンを使用しているすべてのクライアントで動作しなくなります。
制限
- アカウントあたり最大 5 つのアクティブトークン
- トークンは 1 年後に失効します
- 各トークンはアカウントへのフルアクセス権を持ちます(スコープ付きトークンは近日公開予定)