ByteDance · 3D

Seed3D 2.0

1枚の画像から、PBRマテリアル付きのテクスチャ3Dモデルを作成します。

  • 画像→3D

10.8 クレジット

画像から3Dで実行

別名: Doubao-Seed3D-2.0, Doubao Seed3D 2.0, Seed3D, doubao-seed3d-2-0-260328

画像
Seed3D 2.0
3D
提供元
ByteDance
利用パイプライン
画像から3D
最低料金
10.8 クレジット

対応設定

画像から3D →
画像
1ファイルあたり20 MB
ポリゴン数
100K · 500K · 1M
ファイル形式
GLB · OBJ · USDZ
技術要件
画像
JPEG · PNG · WEBP · BMP · TIFF · GIF · 300–6000 px · W/H 0.4–2.5

Seed3D 2.0でできること

  • 画像→3D

Pipe2での料金

画像から3D →

1回あたり

10.8 クレジット

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Seed3D 2.0で作った作例

リファレンス → 結果Seed3D 2.0

コレクション用フィギュアのPyra

Seed3D 2.0。Pyraフィギュアのスタジオ写真1枚から、500K面のテクスチャ付きモデルを作成。回転させると、翼や足元に巻きついたしっぽも見られます。

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Seed3D 2.0を使うパイプライン

画像から3D
10.8
画像から3D

Seed3D 2.0について

できること

Seed3D 2.0は、ByteDanceの画像から3Dを作成するモデルです。画像から3Dでは、物体の画像を1枚受け取り、PBRマテリアル付きのテクスチャ3DモデルをGLB、OBJ、USDZで返します。面数は100K、500K、1Mから選べます。

適した用途

  • 写真やレンダー1枚から作る製品、小道具、フィギュアのモデル。
  • 実際のジオメトリとテクスチャが必要なゲーム、AR、Web向けアセット。
  • 手作業でモデリングする前の、キャラクターや物体のすばやい3Dラフ。

実行前に知っておくこと

画像1枚から作成し、テキストプロンプトは使いません。見えない面は推測で補うため、公開する前にモデルの背面を確認してください。通常、モデルの完成には数分かかります。料金はモデルごとに固定で、ポリゴン数や形式によって変わりません。

別名

ByteDanceでの名称はDoubao-Seed3D-2.0、APIのモデル名はdoubao-seed3d-2-0-260328です。

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