ハイライト

10クレジットから

文字起こしから、短尺クリップ、チャプター、SNS投稿に使える印象的で引用しやすい場面を必要な数だけ選びます。

1 – 20

未入力の項目: 文字起こし(SRT)

ハイライト API

このパイプラインをご自身のコードから呼び出せます。1回のリクエストで実行が始まり、モデルは独立したエンドポイントではなく入力フィールドです。

APIトークンを取得
個の入力
4
必須
1
料金
10 クレジット
言語
言語
bun add @pipe2-ai/sdk
パイプラインを実行
import { createClient } from "@pipe2-ai/sdk";

const client = createClient(process.env.PIPE2_TOKEN!);

const { run_pipeline } = await client.RunPipeline({
  pipeline_slug: "highlights",
  input: {
    transcript_asset_id: "a1b2c3d4-0000-4000-8000-000000000002",
  },
});

pip install pipe2
パイプラインを実行
import asyncio
import os

from pipe2 import Pipe2Client

client = Pipe2Client(token=os.environ["PIPE2_TOKEN"])

run = asyncio.run(client.run_pipeline(
    pipeline_slug="highlights",
    input={
        "transcript_asset_id": "a1b2c3d4-0000-4000-8000-000000000002",
    },
))

go get github.com/pipe2-ai/sdk-go
パイプラインを実行
client := pipe2.NewClient(os.Getenv("PIPE2_TOKEN"))

input := json.RawMessage(`{
  "transcript_asset_id": "a1b2c3d4-0000-4000-8000-000000000002"
}`)

run, err := pipe2.RunPipeline(context.Background(), client, "highlights", input)
if err != nil {
    log.Fatal(err)
}

brew install pipe2-ai/tap/pipe2
パイプラインを実行
pipe2 pipelines run \
  --pipeline highlights \
  --input-json '{"transcript_asset_id": "a1b2c3d4-0000-4000-8000-000000000002"}' \
  --wait

APIリファレンス全文 CLIリファレンス

よくある質問

どのトランスクリプトフォーマットに対応していますか?
SRTのみ、タイムスタンプ付きの標準字幕フォーマットです。タイムスタンプのないプレーンテキストは受け付けられません。まず Transcription パイプラインで SRT を生成してください。
スタイルの誘導はどのように機能しますか?
平易な言葉で指示を書きます、「最も面白い瞬間」「最も強い主張」「最も物議を醸す意見」「感情のピーク」。空欄の場合は組み込みのデフォルトを使用します:強い意見、驚くべき事実、鮮やかなストーリー、明確な主張を含む、最も引用したくなるフックになる瞬間。
いくつの瞬間を求めればいいですか?
30〜60分の録音なら5が適切なデフォルトです。10分の動画なら2〜3が通常適切。数時間のカンファレンストークなら8〜10。選定機能は実在する明確な瞬間の数に合わせて調整します、主要なポイントが1つだけの5分クリップは、5を求めても1件の抜粋を返します。
自動化した手順ではどう使いますか?
自動化した手順では、Transcriptionとvideo-trimの間にHighlightsを組み込めます。候補を事前に確認・編集したい場合は単独で実行してください。件数と選定方針は --highlights-count と --highlights-style で指定できます。
いくらかかりますか?
SRTの長さや候補数にかかわらず、料金は一律 10 クレジットです。

SRTから使えるハイライトを選ぶ

SRTを追加すると、引用したくなる場面や冒頭のつかみに向く場面が、順位付きのJSONリストで返ります。全文と編集方針を踏まえて選ばれ、各候補には短い文脈説明と推奨クリップ長が付きます。タイムコードのないプレーンテキストは受け付けません。

できること

  • 短尺クリップを作る: 選ばれた開始・終了時刻をvideo-trimに渡し、文章の区切りに沿ったクリップを作れます
  • チャプターマーカーを作る: 抜粋を使ってYouTubeのチャプタータイムスタンプやポッドキャストのショーノートのセクションを追加
  • ソーシャル投稿を生成: 各抜粋のコンテキストメモは、そのまま編集できるツイートやキャプションの下書きになります
  • 選定機能を誘導: 「最も面白い瞬間」や「最も強い技術的主張」といったスタイルのヒントを渡して、トピック特化のカットを取得

使い方

  1. 動画または音声を文字起こし: 文字起こしパイプラインを実行して、ライブラリにSRTファイルを取得
  2. トランスクリプトを添付し、欲しい瞬間の数を設定(デフォルト5、最大20)
  3. 任意でスタイルの誘導を追加: 欲しい瞬間の種類を平易な言葉で記述
  4. highlights.json をダウンロード: 各抜粋にコンテキストメモと desired_seconds が付いた、抜粋のJSON配列

他のパイプラインを見る

動画生成
from 9.5
動画生成
画像生成
0.2-6.4
画像生成
音声生成
0.002-40.0
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音楽生成
2.5-22.6
音楽生成